2009/5/31 日曜日

次元を高めるためのステップの法則

カテゴリー: スピリチュアル, ヒーリング — mission @ 9:45:42



・内省することを習慣づけ、自分が何を信じるのか、それはなぜなのかを意識するように努める。

・開かれた心を保ち、心が「閉じてしまう」ときには、それら気づくことを身につける。

・言われたことに気分を害して、自己弁護の言い訳をしたりするのは、新しい洞察が自分の精神の場に入ってくるのを妨げることに気づく。

・そのときには理解できなくても、すべての状況、人間関係には象徴的な意味があると解釈する。

・夢を通して、導きや啓示を受けることに自分を開く。

・自己憐憫や怒りを増幅するような思考、あるいは、自分に起きたことを誰かほかの人間のせいにするような思考を、手放していくように努める。

・状況から自分を切り離すことを実践する。何か特定の結果をつくり出すためではなく、その瞬間に最も賢いと思われる評価にもとづいて決定を下す。

・あらゆる価値判断を避ける。人や状況に対してだけでなく、与えられた課題の規模や重要性に対するものも同様に。かわりにどんな状況だろうが、自分にはすべての事実、詳細を知ることも、自分の行動の長期的な結果を見ることもできないという、高次の心理をつねに思い起こす。

・恐れのパターンに影響されているときは、それに気づくことを学ぶ。自分の精神や感情に与えている影響を観察することで、その恐れから自分を直ちに切り離す。そして、その恐れの影響力を弱めるような選択肢を選ぶ。

・人生での成功とは、何か特定の目標の達成だと信じるあらゆる価値観から、自分を切り離す。かわりに、成功した人生とは、自己をコントロールし、人生のさまざまな難題にも対処できるようになる過程だと見るようにする。成功を物理的なものではなく、気の力のもつ勢いとして思い描く。

・内面の啓示に従って行動し、その啓示が「本物」である証明を要求しない。証明を求めれば求めるほど、それを実際に得られる可能性は減っていくだろう。

・意識をすべていまという瞬間に向ける。過去に生きたり、将来のことを心配することはやめる。実際に見えるものよりも、見えないもののほうを信頼することを学ぶ。


『7つのチャクラ』
キャロライン・メイス 著
川瀬 勝 訳




キャロライン・メイスさんの直観医療の本です。

直観医療とは、ある意味、ほとんど超能力です。

でも、世界中でセミナーが開催されています。

私も、アメリカでのセミナーに参加したいので、英語を特訓中です。


2008/9/5 金曜日

インナーチャイルドへの養育的しつけのルール10

カテゴリー: ヒーリング — mission @ 23:45:02





ルール1 感じるままを感じてもいい。感情には正しいとか間違いということはない。
感情はただあるだけである。誰も人がどう感じるべきかを教えることはできない。
感情について話すことは、良いことであり必要なことだ。


ルール2 欲しいものを欲しがってもいい。欲さなければならないことや、望んでは
ならないことなどない。自分の活力に触れたならば、大きく成長したくなる。欲求が
満たされることはOKで、また必要なことである。欲しいものを要求することは、
良いことだ。


ルール3 見え、聞こえることを見聞きしていい。見聞きしたものはなんでも、
実際に自分が見たり聞いたりしたとおりのものなのだ。


ルール4 いっぱい楽しんだり、遊ぶのはいいことだし、また、そうする必要が
ある。セックスを楽しむことはOKだ。


ルール5 真実を語ることはいつでもとても重要なことである。これは人生の
苦痛を和らげる。嘘は真実を歪めてしまう。すべての歪められた考えは、
修正されなければならない。


ルール6 ときには限界を知って、満足を先延ばしにすることは大切である。
これもまた人生の苦痛を和らげる。


ルール7 バランスのとれた責任感を発達させることは重要である。それは
自分の行動の結果を受け止めることと、他人の行為の結果を引き受けない
ことを意味する。


ルール8 失敗してもいい。失敗は教師である。失敗は学ぶことを手助け
してくれる。


ルール9 他者の感情、要求、望みは、尊敬され尊重されるべきである。
他者を冒涜することで自責の念にかられ、それを受け入れなければならなく
なる。


ルール10 問題があってもいい。それは解決される必要がある。
葛藤があってもいい。それは解決を必要としている。




『インナーチャイルド―本当のあなたを取り戻す方法』
ジョン ブラッドショー著






2008/7/10 木曜日

自分が好きになる20の法則

カテゴリー: ヒーリング — mission @ 22:27:38

1. < 問題>は何ですか
  < 問題>の正体を突き止めよう

2. < 問題>は、あなたの役に立っていた
  < 問題>は、どのように役に立っていたか

3. 立ち直るには、勇気がいる
  勇気を出そう

4. 隠せば隠すほど、人は逃げていく
  < 問題>を持っているのは、あなただけではない

5. 立ち直るのは、あなたなのだ
  それは、ほんとうに「しなくてはならない」ことなのか

6. 「心の準備」ができるとき
  何が「きっかけ」になったのだろうか

7. 立ち直りは、ゆっくりと進む
  これまでの努力を認めてあげよう

8. あなたのすることには意味がある
  一日じゅう、やさしい気持ちでいよう

9. あなたは誰なのか
  自分を総点検しよう

10.「内なる声」に耳を傾けよう
  目標を決めよう

11.「空白」を何で埋めるか
  私が好きなこと

12.間違いを恐れてはいけない
  「間違い」を考え直そう

13.コントロールするよりも、受け入れよう
  コントロールできることと、できないことをはっきれさせる

14.感情を殺すのはやめよう
  感情の本体を見とどけよう

15.何事も、いいほうに考えよう
  考え方を変えよう

16.家族をありのままに見よう
  過去を思い出し、気持ちを変えよう

17.あなたを狙っている人たちに気をつけよう
  強くなるための10の方法

18.いい仲間・友達を持とう
  自分はどんな仲間といるのか

19.「愛すること」を実践しよう
  愛を感じよう

20.奇跡を期待しよう
  星に奇跡を願おう





一冊まるごとワークになっていて、

全部を終えると悩みが解決しているという

セラピーブックです。

ここに書いたのは目次ですが、それだけで法則になってますね。

2008/6/16 月曜日

引き寄せの法則・10ステップ

カテゴリー: ヒーリング — mission @ 22:21:43


日本のEFTの第一人者、ブレンダさんの引き寄せの法則です。


1 今の状況を自分が創造したことに気づく

2 それを創りだした自分を認める

3 変わることができる自分を受け入れる

4 自分の感情に気づく

5 自分の思考に気づく

6 望みをイメージし感情を込める

7 望みが実現することを信じ、手放す
 1:ASK
 2:ANSWER
 3:ALLOW
 →自分への手紙、ヴィジョンボード、宇宙への注文書

8 感じたままに行動する

9 感謝する

10 喜びを目標に生きる
 



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