2009/6/14 日曜日

宇宙人との遭遇に必要な7つの条件

カテゴリー: スピリチュアル — mission @ 17:22:24



1.宇宙人との遭遇が不可避であることを認める。

2.自分が信じる宇宙人情報が何かを明確にする。

3.世界平和を実現する。

4.地球上の他の生き物と交流する。

5.意識の分裂をなくして自己の統合を図る。

6.自分の恐怖心と直面する。

7.自分にパワーを取り戻す。



『宇宙人遭遇への扉―人類の進化を導くプレアデスからのメッセージ』
リサ ロイヤル, キース プリースト 著
星名 一美 訳



人間的に成長しないと、宇宙人とも遭遇できないのです。

成長しないで遭遇すると、恐怖の遭遇になってしまうようです。


直感に目覚めるための基本法則

カテゴリー: スピリチュアル, 子育て — mission @ 17:15:11




1.直感力や創造的な第六感という能力は、誰の中にもある聖なる源からの贈り物です。

2.誰でもスピリチュアルな存在で、したがって誰でも第六感ををもっていて、霊能力者になることさえできます。

3.内なる知恵を開発するのは、わたしたちがもって生まれた権利です。

4.直感的な洞察力は聖なる源からのメッセージで、わたしたち自身の聖なる本質と高い創造力に導いてくれます。

5.スピリチュアルな導きはすべての人のためになります。

6.内なる導きは愛によって始まり、深い理解と自分を含めたすべての人への慈しみにつながっています。

7.第六感に導かれる人生は穏やかで力強く、勇敢で、つねに自由です。

8.内なる師は自我の驕りとは無縁でスピリチュアルな表現と成長を支えるものです。

9.直感力のある人生では、最高の可能性を実現できます。

10.自分自身が第六感を活かすこと、それがこの大切な内なる能力を子どもたちに伝える最善の方法です。



『子育てのスピリチュアル・ルール―直感力を伸ばし、たましいを育む』
ソニア・ショケット 著
吉田 利子 訳



直感、感覚、感性など、右脳的な要素は大切です。



2009/5/31 日曜日

次元を高めるためのステップの法則

カテゴリー: スピリチュアル, ヒーリング — mission @ 9:45:42



・内省することを習慣づけ、自分が何を信じるのか、それはなぜなのかを意識するように努める。

・開かれた心を保ち、心が「閉じてしまう」ときには、それら気づくことを身につける。

・言われたことに気分を害して、自己弁護の言い訳をしたりするのは、新しい洞察が自分の精神の場に入ってくるのを妨げることに気づく。

・そのときには理解できなくても、すべての状況、人間関係には象徴的な意味があると解釈する。

・夢を通して、導きや啓示を受けることに自分を開く。

・自己憐憫や怒りを増幅するような思考、あるいは、自分に起きたことを誰かほかの人間のせいにするような思考を、手放していくように努める。

・状況から自分を切り離すことを実践する。何か特定の結果をつくり出すためではなく、その瞬間に最も賢いと思われる評価にもとづいて決定を下す。

・あらゆる価値判断を避ける。人や状況に対してだけでなく、与えられた課題の規模や重要性に対するものも同様に。かわりにどんな状況だろうが、自分にはすべての事実、詳細を知ることも、自分の行動の長期的な結果を見ることもできないという、高次の心理をつねに思い起こす。

・恐れのパターンに影響されているときは、それに気づくことを学ぶ。自分の精神や感情に与えている影響を観察することで、その恐れから自分を直ちに切り離す。そして、その恐れの影響力を弱めるような選択肢を選ぶ。

・人生での成功とは、何か特定の目標の達成だと信じるあらゆる価値観から、自分を切り離す。かわりに、成功した人生とは、自己をコントロールし、人生のさまざまな難題にも対処できるようになる過程だと見るようにする。成功を物理的なものではなく、気の力のもつ勢いとして思い描く。

・内面の啓示に従って行動し、その啓示が「本物」である証明を要求しない。証明を求めれば求めるほど、それを実際に得られる可能性は減っていくだろう。

・意識をすべていまという瞬間に向ける。過去に生きたり、将来のことを心配することはやめる。実際に見えるものよりも、見えないもののほうを信頼することを学ぶ。


『7つのチャクラ』
キャロライン・メイス 著
川瀬 勝 訳




キャロライン・メイスさんの直観医療の本です。

直観医療とは、ある意味、ほとんど超能力です。

でも、世界中でセミナーが開催されています。

私も、アメリカでのセミナーに参加したいので、英語を特訓中です。


2009/3/9 月曜日

力がおよぼす、目には見えない影響力のための具体的な15の方法

カテゴリー: スピリチュアル — mission @ 11:06:09



機会があればやっていきたいですね。

1.ドアを押さえておく

2.微笑みかける

3.やさしい言葉をかけ、励ます

4.褒める

5.口を挟まず、話を聞く

6.直観が勧めた時には、電話をかける

7.ホームレスのために祈りを捧げる

8.ただ、祈る

9.人と自分を許す

10.友人のために食事を作る

11.人を厳しく批判することをやめる

12.人生は奇跡に満ちていることを忘れず、どんなむずかしい状況もまたたく間に変わる可能性があると信じる

13.< 人に尽くす行為>にとるに足りないものや、意味のないものなどないという真実を忘れない

14.自分の力と意識を現在に留めておく

15.一日の始まりと終わりに、< 力がおよぼす、目には見えない影響力>を与え、受け取ったことに感謝する



『思いやりのチャクラ―あなたの選ぶ行動が奇跡を起こす』
キャロライン メイス 著
服部 由美 訳





2009/2/27 金曜日

神とひとつになる真実の法則

カテゴリー: スピリチュアル — mission @ 11:50:57



1.神は何も必要としない

2.神に失敗はありえないし、あなたがたにもない

3.離ればなれのものは何もない

4.充分である

5.しなければならないことは何もない

6.あなたがたは決して裁きを受けない

7.あなたがたは決して罪の宣告を受けない

8.愛に条件はない

9.自らに優越することはありえない

10.これらのことすべてを、あなたがたはすでに知っている

『神との対話』シリーズの一冊
『神とひとつになること』です。

シリーズはたくさんありますが、
それぞれいろいろな視点で書かれています。

今回は、対話ではありません。

『神とひとつになること』
ニール・ドナルド ウォルシュ 著
吉田 利子 訳




2008/11/4 火曜日

スピリチュアルな生活のための10の法則

カテゴリー: スピリチュアル — mission @ 0:32:37



1. 自分の意図を知ること


2. 意図を高く設定すること


3. 自分自身を光の中に見ること


4. すべての人を光の中に見ること


5. 自分の意図を毎日補強すること


6. 自分を許せるようになること


7. 手放せるようになること


8. 神聖なものを尊敬すること


9. 神に引き渡すことを許可する


10.知られざるものを受け入れる



『内なる神とつながる方法――真の自己という究極の神秘』
ディーパック チョプラ 著
渡邊 愛子 訳






2008/8/22 金曜日

スピリチュアルな生活への7つの法則

カテゴリー: スピリチュアル — mission @ 18:38:51


アドバイス1 心の安らかさを保つ
      スピリチュアルな生活の基本です。

アドバイス2 導きに耳を澄まし、ゆったりとしたペースで生活する
      生活をもう一度人間らしいペースに戻そう。

アドバイス3 自分の使命を感じ取り、それを実践する
      あなたがここにいる意味を考え、その目的のために
      今できることを実行する。

アドバイス4 驚きの体験を受け入れる
      人生に起こってくることは、なんであれ受け入れる柔軟性を。

アドバイス5 欲しいものは天にお願いし、自分の与えることができるものは与える
      人生のエネルギーと時間と豊かさのスピリチュアルな交換をする。

アドバイス6 目の前の人を好きになる
      ないと思ってもなお、まわりの人のいいところを見る。

アドバイス7 この世界に戻る
      想像だけの世界から、肉体と五感のリアルな世界へ、
      自然の世界へと戻る。


『スピリチュアルな生活へ、7つのアドバイス―スピリットからの声を聴きながら生きるために』
クリスティーナ ボールドウィン著




2008/7/18 金曜日

意識のステージの法則

カテゴリー: スピリチュアル — mission @ 0:26:01



1. 熟睡状態

2. 夢を見ている状態

3. 覚醒状態

4. 瞑想状態

5. 宇宙意識

6. 神の意識

7. 統一意識





2008/6/26 木曜日

神との友情の法則

カテゴリー: スピリチュアル — mission @ 6:55:00



1. 神を知ること

2. 神を信じること

3. 神を愛すること

4. 神を抱きしめること

5. 神を利用すること

6. 神を助けること

7. 神に感謝すること


ニール・ドナルド・ウォルシュさんの『神との対話』に続くシリーズ。
『神との友情』からです。

神様には、支配されるのでもなく、たまにお願いするものでもなく、

儀式的にお祈りするわけでもなく、怒りに満ちて天罰をくだされるのでもなく、

心の通い合う友達として、付き合えるということです。

その基本が、この法則です。



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