感謝して生きるための10の法則
1. 感謝は波動であり、力であり、エネルギーである。
2. 私たちは波動的な存在で、ある種の周波数の波動を放っている。
3. 波動は、主として思考や感情から成り立つ。
4. 思考や感情は、人生体験に影響を及ぼす。
5. 思考は選択できる。思考が変化すると感情も変化する。
6. 意識的に注目しつづけると、その物事はすべて大きくなっていく。
7. 何かまたは誰かに感謝すると、私たちはそのものや人物と波動的に一致する。
8. 自分を何かと波動的に一致させると、それをもっと自分に引き寄せ(類は友を呼ぶ)、
願いを実現することができる。
9. 自分にないものと自分を一致させることはできない。憎しみの中にいて、
愛と自分を一致させることはできない。
10. 相手に感謝されなくても、自分から相手に感謝することはできる。
『感謝するということ―もう、ひとのせいにしない』
ノエル・C. ネルソン, ジェニーン・レメーア カラバ 著
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