体外離脱
ヘミシンクという体外離脱の方法がありますが、
その創始者、ロバート・A・モンローの著書
『魂の体外旅行』の中で、とてもスピリチュアルな箇条書きがあったので、
ご紹介します。
・現実とは知覚されるところのものである。
・エネルギーは表現されるまで存在しない。
・集中したエネルギーは指数曲線的なものである。
・意識とはエネルギーの集中である。
・一日24時間を生きる。
・自我(エゴ)ダイエット療法を始めること。
・サバイバル欲としての性への執着の解除
・価値判断をやめる。
・物質に対する感情を分離する。
・自分は自分の責任だ。
・自由意志は幻想だ。
・笑いは浄化のプロセス。
・痛み-喜びの関係は学習曲線を描く。
・睡眠時間を最大限に活用する。
・自分の負担エネルギー率を推定すること。
・脱出速度エネルギーを高める。
・自分のカヌーは自分で漕げ。
説明しないと誤解を招きそうなところもありますが、
こんな感じです。
この本は、とても面白い視点が書いてあり、ただ幽体離脱の本ではありません。
ある旅行中の異性人が、興味本位で地球人に生まれようとし、
すっかりはまってしまって、出自を忘れてしまい、
地球人として何回も生まれるという話などもあります。
スピリチュアル的な話のバージョンが、さらに上がっていますよ。
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