2008 年 7 月 3 日

体外離脱

カテゴリー: スピリチュアル, 本の紹介 — zense @ 10:23 PM

ヘミシンクという体外離脱の方法がありますが、

その創始者、ロバート・A・モンローの著書

『魂の体外旅行』の中で、とてもスピリチュアルな箇条書きがあったので、

ご紹介します。

・現実とは知覚されるところのものである。

・エネルギーは表現されるまで存在しない。

・集中したエネルギーは指数曲線的なものである。

・意識とはエネルギーの集中である。

・一日24時間を生きる。

・自我(エゴ)ダイエット療法を始めること。

・サバイバル欲としての性への執着の解除

・価値判断をやめる。

・物質に対する感情を分離する。

・自分は自分の責任だ。

・自由意志は幻想だ。

・笑いは浄化のプロセス。

・痛み-喜びの関係は学習曲線を描く。

・睡眠時間を最大限に活用する。

・自分の負担エネルギー率を推定すること。

・脱出速度エネルギーを高める。

・自分のカヌーは自分で漕げ。



説明しないと誤解を招きそうなところもありますが、

こんな感じです。


この本は、とても面白い視点が書いてあり、ただ幽体離脱の本ではありません。

ある旅行中の異性人が、興味本位で地球人に生まれようとし、

すっかりはまってしまって、出自を忘れてしまい、

地球人として何回も生まれるという話などもあります。


スピリチュアル的な話のバージョンが、さらに上がっていますよ。

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