2009 年 2 月 5 日

オススメ講演会

カテゴリー: 講演会 — zense @ 10:16 PM

オススメの講演会情報です。

私も参加予定のものだけを書きます。


池川明先生
2月10日(火)13:00-14:20
MSCボランティアサロン事務局
http://www.mt-pharma.co.jp/shared/show.php?url=../csr/msc/meeting.html
当日参加自由


4月4日
にんげんクラブ関東大会
船井幸雄先生ほか
http://www.ningenclub.jp/nct_kanto/
懇親会は申し込み終了していますが、
講演会は、まだ大丈夫。


2月複数日
幸せな成功者育成1日講座
中井隆栄先生
http://www.nakai-takayoshi.com/1day/regi.php


ほかにもいろいろ参加していますが、
一般の方に開放していないものもあるので、
この辺で。


ということを、掲示板の方にもアップしたのですが、
もう一つありました。

3月21日
しあわせコンベンション
宝地図の望月先生や、関西スピリチュアル姐さんの美鈴さんほか、
健康、ガンの権威の先生も登場。
お弁当付です(笑)
http://www.shiawasenotobira.com/

2008 年 11 月 17 日

最初は必ず失敗する

カテゴリー: 成功法則, 講演会 — zense @ 11:13 PM

今日は、植松電機の植松努さんの話を聞いてきました。

植松電機といっても、ピンとこない方も多いと思いますが、

北海道で、民間の会社で、宇宙ロケットを作っているところというと、

あ~、聞いたことある、という方もいらっしゃることでしょう。

大阪にも、似たような感じの民間の方がいるので、

勘違いしないようにご注意くださいね。


そこですばらしい話を聞いてきました。

夢を持って、行動することについてです。

講演は、まるで紙芝居のように面白く、

今、僕が考えていることにシンクロしていました。

そのエッセンスを少しご紹介します。

・これからの日本は、ゼロからスタートする時代。
第二次大戦後にゼロスタートした人たちから学んでいかなくてはならない。

・大学とは、好きなことを掘り下げて勉強していくところ。

・自信は、人から当てにされることで培われる。

・人と違うことが、人の役に立つことができる。

・夢はたくさん持っていい。一個くらい挫折しても、まだたくさんチャレンジできる。

・社会人の能力とは、やったことがないことをやる人。あきらめない人。くふうする人。

・やったことがないことをやると、必ず失敗する。それをデータにして、改良していく。

・できるわけがない。食えるわけがない。という評論につぶされない。

・常識を信じないで、なんでも自分で確認する。

・人に任せると、力を失う。自分でやると、自分の力になる。

こんな感じです。

実際に聞けるチャンスがあったら、ぜひ、聞いてみてくださいね。

来年には、北海道の会社の横で、これらの信念を実行させる

研修所が開校するそうです。

会社見学も自由だそうです。

私と一緒に見学にいきたい方は、ぜひメールでご連絡くださいませ。

2008 年 10 月 18 日

2009年の生き方

カテゴリー: 講演会 — zense @ 9:17 PM

船井幸雄オープンワールドでの本田健さんのお話の中で、

「2009年の生き方」をシェアします。


1.どうせ1回は死ぬと覚悟を決める。

2.自分の好きなことをとことん追いかけて、嫌いなことをやっている時間をなくす。

3.得意なこと、人に喜ばれることを仕事の中心にする。

4.社会の変化、周りの人の恐怖心に振り回されない。

5.どんな時も、自分の幸せと心の平安を選択する。


そして、もし、困難に直面したら、

「きっとよくなる」と自分に言い聞かせることだそうです。


2008 年 10 月 14 日

自然と調和する

カテゴリー: 講演会 — zense @ 10:04 PM

今のカレンダーのせいで、人はおかしくなっている!

というのが、コズミック・ダイアリーの柳瀬宏秀さんのご意見でした。

コズミック・ダイアリーとは、中央アメリカのマヤ人のカレンダーだそうですが、

ネットで軽く調べてみると、マヤ暦に関してもいろいろな意見があるそうなので、

今回は、コズミック・カレンダーということにしておきます。


なぜ、今のカレンダーのせいでおかしくなるのか?

昔から、満月の日は、交通事故が起こるとか、犯罪が起こるとか、

いわれています。

出産も多いらしいです。

古くは、狼男も登場しました。

満月というのは、地球を挟んで、太陽と月が逆にあります。

なので、大潮にもなるし、地面も21センチも引っ張られているんだそうです。

だから、人間も引っ張られているのです。

まー、引っ張られていることと、おかしくなることの因果関係については、

置いておきましょう。


昔の日本の暦は、月齢の日数でした。だから、十五日は十五夜でした。

月を見れば、何日かわかりました。

時刻も、季節も太陽の位置でした。

太陽、月、地球、その他、天体のリズムが、

人体にも影響を与えているのです。

それを、テキトーなグレゴリオ暦にしてしまったことで、

宇宙から人間が切り離されてしまったのです。


マヤ暦の細かいところは、私もまだまだ勉強中なので

詳しく書きませんが、マヤのカレンダーを使って

自然の周期にあわせることで、うつ病が治ったり、

生理不順が解消されたり、という報告がたくさんあるそうです。

宇宙の時間を使うことで、

人間本来の能力を発揮することができ、

シンクロニシティ、引き寄せなどもどんどん気づけるようになるのです。


さー、あなたも、明日の満月に注意してみましょう!

あさっての十六夜にも、目を向けてみましょう!


マヤ暦といえば、2012年のことが有名ですが、

今回は、特にそのことは重要視しませんでした。

2008 年 10 月 13 日

ホ・オポノポノの潜在意識

カテゴリー: 講演会 — zense @ 10:14 PM

ハワイのホ・オポノポノについてのことを書きます。

つい2日前にちゃんと聞いたばかりです。

今日も、セミナーDVDを観て、勉強してました。


ハワイのヒーリングというと、なんとなく、ハワイという場所で、

パワースポットと関連してヒーリングされるのか、

という印象を持ちますが、(私だけかもしれません・笑)

ぜんぜん違うようです。

意識、潜在意識や超意識の話を聞くと、お釈迦様の教えと同じような

気がします。

でも、お釈迦様みたいに、座って修行したり、八戒を守ったり、

などということはありません。

「ごめんなさい」

「愛してます」

「ありがとう」

「許してください」

と自分にいい(他人にではありません)、

青いボトルに入れて日に当てた水を飲み、

すべての出来事の原因を自分にあると思い、

自分の意識、潜在意識がクリアになるように

いつもそれらを実行しつづけるのです。

肉も食べてもいいし、お酒も飲んでもいいです。

肉があなたを病気にさせるわけでもないし、

お酒が100パーセント原因で、あなたを病気にさせるわけでもないのです。

肉や、お酒、タバコ、それ以外にも、車、植物、家、ビルディング、

家具、その他、あらゆるものに対して、自分の本当の魂として、

付き合っていけてるかということが、原因なのです。


自分の意識と潜在意識をクリアにすると、魂本来の姿を取り戻します。

でも、うかうかしてると、すぐにまた、汚れがついてきます。

ヒュー・レン博士は、メモリと呼んでいます。

今世のメモリもあるし、過去世、その他、次元の違うメモリ、

過去世についても、自分が鉱物だったときのメモリかもしれません。

メモリは、すべて、本来の自分の姿を不明瞭にする

汚れです。

そして、ホ・オポノオポノは、

それらの汚れをクリーニングする手段なんだそうです。


昨日の体外離脱の話ともつながるようなスピリチュアルなお話でした。

今回の船井幸雄オープンワールドで聞いた話は、

僕の中で、すべてつながっています。

明日は、マヤ暦について、柳瀬宏秀さんのお話をシェアします。

2008 年 10 月 12 日

UFOは出現するか?

カテゴリー: 講演会 — zense @ 11:57 PM

昨日、宣言したとおり、今日は4人の先生のお話を

船井オープンワールドで聴いてきました。

今日は、一番、最後に聴いた、坂本政道さんのお話をシェアします。


ということで、タイトルにある「UFOは出現するか?」

なんでも、明日か明後日にUFOが日本上空に出現するという

ことを、サイトで発表している人たちが何人かいるそうです。

坂本先生は、関係ありません。そういう話をご紹介されただけです。

はたして、UFOは出現するのでしょうか?

まー、そんな話はさておいて、

体外離脱系の話を私も今までずいぶんご紹介しましたが、

今日はまたあたらしい情報を仕入れてきました。


2012年にアセンションがあって次元上昇するという話は、

スピリチュアルや不思議系の人たちにはよく知られている話ですが、

坂本先生ルートのお話では、これを起こそうとしているのは、

高次元の存在なのだそうです。

いつまで経っても地球の因果律から脱出できない人に業を煮やして、

強制的に地球から解放しよう、というのがアセンションだというのです。

これは、あくまで坂本先生の見解なので、ほかの人の意見とは

違う場合もあるそうなので、念のため。


地球に入っている生命の元祖は、

1、プレアデス星団、

2、オリオン三ツ星

3、別の宇宙の生命

の3種類がいるそうです。


そして、魅力的な地球を経験したとたん、地球の因果律から抜け出せなくなって、

たいがいの人が今まで、地球で輪廻転生してきたのです。

ここから抜け出した人は、お釈迦様が筆頭です。

煩悩を克服して、はじめて、脱出できるんだそうです。


今まで、私の中で一致しなかった仏教の教えが、

今回初めて理解できました。


ということで、今後数年間、

今までの価値観を変えないといけないようになるそうです。

今起こっている、悲惨な事件や、

天変地異、経済大混乱、宇宙人UFOなどは、

今までの価値観を変えさせようというスイッチです。

これからは、すべての人に個人的なことで大問題が持ち上がります。

これも、すべての人が価値観を変えるための試練なんだそうです。


いかがですか?

ますますこれからが楽しみになってきましたね。

これからあなたに何か問題が起こったら、価値観を返るチャンスです。

あきらめないでがんばりましょうね。

2008 年 10 月 11 日

船井幸雄オープンワールド

カテゴリー: 講演会 — zense @ 11:28 PM

今日は、船井幸雄オープンワールドに行ってきました。

今日は、ブースにあった玄米で作ったお酒を

試飲してしまいました。

お酒は、二ヶ月ぶりなので、ちょっとクラクラしてました(笑)

試飲なので、舐める程度でしたけどね。


今日は6つの講演を聴いています。

船井幸雄さん。

ホ・オポノポノのイハレアカラ・ヒュー・レン博士。

マヤン・カレンダーの柳瀬宏秀さん。

UFOエネルギーの井出治さん。

邪馬台国の謎の話の加治将一さん。

福島正伸さん。

上記の一個だけは、途中からしか聴いてないんですけど。

わかった方には、秘密のCDをプレゼント!


さて、1年ぶりに聴く船井先生の話は、

いつものようにすごいお話でした。

今年は、今が世界恐慌中なだけに、さらに聞き逃せない

重要な話が盛りだくさんです。

船井先生の話は、明日の最終回に続くそうなのですが、

僕は、明日の最終回は、日本の体外離脱の権威、

坂本政道さんのお話を聴かなくてはならないので、

残念ながら船井先生の話は聴けません(泣)

13冊の本を薦められたので、これを読んで勉強します。


明日は、本田健さん、美鈴さん、藤原直哉さん、坂本政道さんの話を聴きます。

明日から、学んだことを書いていきますね。

2008 年 9 月 13 日

臨死体験

カテゴリー: スピリチュアル, 講演会 — zense @ 10:10 PM

今日は、高木善之さんの講演会に行ってきました。

1年前くらいに、1時間半くらいの講演を聴いたことがあって、

とても衝撃を受けたのを覚えています。

その時、驚いたのは、牛乳を買うときに、

日付を見て、新しいのを選んで買いますか?

というものでした。

家の牛乳は、日付の古いものから飲むのに、

店で買うときは、日付の新しいものを選んで買う。

それは、自分さえ良ければいいという、自分勝手な考えなのです。

その賞味期限思想が、

最近の食品偽装や、廃棄食材の問題を生み出し、

自分さえよければいいという、

日本人の醜い損得勘定を生み出しています。


まあ、このことは、以前書いたことがあるので、

これくらいにして、今回は、また新しいものを仕入れてきました。


それが、臨死体験の話です。

高木さんは、28年前くらいに、5分ほどお亡くなりになったそうです。

その時、魂のふるさとに帰られたそうで、

そこで、あと何十年かで地球が核爆弾で死滅する光景を見て、

それを止めようと思って戻ってきたんだそうです。

しかし、こんなことは、高木先生の本を読めばわかることなので、

あまり書きません。


今回、お伝えしたいことは、臨死体験中に、

いろいろな不思議な謎を知ってきたということです。


たとえば、ナスカの地上絵ができた理由。

それは、宇宙人説でも、宇宙人へのメッセージではありません。

昔、ナスカのあたりは森でした。

しかし、すっかり刈ってしまったため、動物も植物もいない砂漠になりました。

原住民は、もう一度、動物が住んで、狩りのできる森を作って欲しいと思い、

地上に動物の絵を描いて、動物がいるから雨を降らせて、森にしてください、

と雨乞いをしたんだそうです。

それが、あの地上絵となったのです。

地上絵の作成方法は、不思議でもなんでもなく、

小さい絵を置いて、1メートルくらい離れたある1点から

距離を数千倍に引っ張っていけばカンタンに描けるんだそうです。


ほか、ピラミッドや、メソポタミア、インダス文明、

イースター島のモアイの謎も似たようなもんで、

すべて環境破壊、または治水工事が滅亡の原因でした。


ということで、

今日は環境問題の勉強にいったつもりが、

すっかりスピリチュアルになって帰ってきました。

興味のわいてきた方には、ご紹介します。

次回、東京は、12月3日だそうです。

2008 年 7 月 12 日

「よかったね」

カテゴリー: 講演会 — zense @ 11:37 PM

今日は、「1/4の奇跡」という映画で有名な

山元加津子さんという養護学校の先生のお話を聞いてきました。


何回も泣けて、思ったとおりすばらしい講演でした。

この泣けるというのも、

悲しくて泣けるのではなくて、

子どもたちのすばらしさに感動して泣けるという、さわやかな涙なのです。


まー、泣ける泣けると書いてもわかりづらいので、

こちらのページをごらんください。

http://www005.upp.so-net.ne.jp/kakko/eigoyukie/yukiechanswish2.html

転載してもいいよ、って言われてたので、
ちょっとだけ紹介します。


 それから雪絵ちゃんは「よかった」「よかった」って言うんですね。
どんなときも「よかった」「よかった」って。私が毎日毎日、
雪絵ちゃんにあったことをね、メールとか会ったりとか、
FAXとか電話とかで言うんですね。そうすると、雪絵ちゃんは
どんなときでも、「よかったね」って言うんですね。

 たとえば、「私ね、今日、車ぶつけちゃったの」って言ったらね、
雪絵ちゃんがね、「よかったね」って言うんです。
それでね、私が「どうして?」って。

 そのとき、私、車買ったばっかりのときだったのにね、バックしてね、
自分の家の塀にばーんとぶつけちゃったんですね。
本当にね、最初に運転をしたときだったから、雪絵ちゃんに
「大ショック」って言ったら雪絵ちゃんが「よかったね」って。

「だって私、ぶつけちゃったんだよ」って言ったらね、雪絵ちゃんがね、
「かっこちゃんぴんぴんしてるじゃない。かっこちゃん、
少しぶつけといた方がいいよ。そうしたら後ろ向いて、
ちゃんとバックするようになるから」って。


数日前に紹介した「少女パレアナ」と同じ、「よかった」探しですね。

しかも、パレアナよりも、この子の方が、純粋に「よかったね」と言ってます。

ほかにも、すばらしい子どもたちの話や、

スピリチュアルに通じる話もあったのですが、

今回の紹介は、ここまでにしておきます。


「コピーして配ってくださいね」と言われたCD(350円)も買ってきたので、

興味のある方は、ぜひ、どうぞ。

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