2009 年 6 月 7 日

頭がよくなる方法

カテゴリー: 成功法則, 潜在意識 — zense @ 8:58 PM

頭がよくなる方法を発見しました。

実際、私は、学生時代より、頭がよくなっている気がします。

では、お教えしましょう。

いつも、

「私は頭がいい」と思い込むことです(笑)


アファーメーションという言葉があります。

成功法則などでよく使われる言葉ですが、

肯定的な言葉で、自分に何度も言い聞かせる、

というものです。


私の場合は、特にアファーメーションというものではありません。

ひとつは、フォトリーディングの前に、

「私が読んだことは、どんどん頭に入り、

いつでも必要なときに取り出せる」

といい聞かせてから始めていることです。


もうひとつは、人と比べていないからです(笑)

私が頭がよくなったのは、

昔に比べて、であって、

誰かと比較して、ではありません。


ここも重要ですね。


人それぞれ、才能はいろいろあるので、

誰かと比べたり、優劣を調べるのはやめましょう。


人に足りなそうな力を発揮して、

お役に立てることを目指しましょう。

2009 年 5 月 15 日

腕組みしない

カテゴリー: 潜在意識 — zense @ 9:10 AM

ボディランゲージというのは、体から発しているメッセージというものです。

もし、

「あなたを愛しています。結婚してください」

と言われたとしても、あなたの目ではなく、

上の空の方や地面を見ながら言われても、

ホントか、おい、

ということになります。


ウソを言っている人は、右利きの人の場合、

たいてい右上の方を見ていることが多いです。


ほかにも、

えらそうにしている人、反論したい人、文句をいいたい人、

そんな人は、腕組みをしていることが多いです。


たまに、かっこつけでやっている人もいるかもしれませんけどね。

たいがい、上司や社長が腕組みしています。


ということで、「腕組み」というのは、

相手の言うことを拒絶する、反論する、批判する、

という姿勢を表しています。


だから、社長や上司は、部下の話をあまり聞きません(笑)

腕組みされた人も、本能的に、反発されているということを感じます。


もし、高いものを売りつけられそうになったり、

保険、宗教、マルチ商法に勧誘されそうになったら、

腕組みして応対すると、拒むことができます。


こう書くと、タイトルの「腕組みしない」という言葉と逆になってしまいますね。

実は、さきほど「本能的」という言葉をちょっと使いましたが、

腕組みすると、「本能的」に相手の言うことを拒絶、反論、批判するのです。


もし、何かを学ぼうと思ったり、

自分に取り入れたいと思うことや、

受け入れたいということを聞いているときも、

腕組みしていると、体や頭に入っていかず、漏れていってしまうのです。

勉強が身にならないのです。


人間の本能(潜在意識)は、まだまだ秘密がありますね。

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