2009 年 5 月 6 日

敵をどう扱うか

カテゴリー: スピリチュアル — zense @ 2:39 PM

正義の味方と悪者、という構図に子どものころは憧れますが、

たぶん世の中には、正義というものはないのでしょう。

戦争でも、報道でも、いろんな裁判でも、

正義だと思っていたものが、いつのまにか変わっていたりします。


自分から、正義と言う人、組織の方が、

逆に信じられないものなのかもしれません。

よく言われることで、

西洋の考え方は、善悪の二元論だといいます。

東洋では、善悪を超えて、それを包み込むものがあるといいます。


スピリチュアルな本を読んでいても、

その教えによって、いろいろな立場があります。

どのような教えでも、チャネリングでも、神様の話でも、

最終的には、人それぞれで、

誰かに強制するものではないのでしょうね。


ということで、

特にアセンション関係の本には、いろいろあるので、

いろいろな本を読んで勉強することが必要だと思います。

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