2008 年 12 月 18 日

生まれ順の相性

カテゴリー: スピリチュアル — zense @ 11:07 PM

占いはあまり知らなかったんですが、

知識として知っておこうと、

『姓名の暗号』という本を読みました。

姓名判断です。

私も、ちらっと聞いたところでは、

斎藤の斎の字が、斉より斎(中が示すになっている)

の方が運がいいと言われて、

そうしてみました。

斎藤一人さんも、この斎の表記の場合が多いです。

この本では、

斎と齋(昔の字)の違いを上げられていませんでしたが、

声に出して読みたい日本語の齋藤孝先生は、

古い字を使われています。

たまに、カンタンな斉の字を使われている著名人も

います。

たぶん、斎藤ではない一般の方は、まったく気にしてないでしょうね(笑)


さて、こちらの本では姓名判断、斎藤と斉藤とはまったく占いが違っています。

そして、名前を変えても、9年くらいは前を引きずっているそうです。

私も、斎藤にしたのは、ここ7年くらいなので、

まだ完全に斎藤ではないようです。


今回は、それが重要ではないのでした。

こちらの本では、相性について、こう書かれています。

長男は長女と。

次男は次女と。

三男は三女と。

それが普通によい相性なんだそうです。

それでは、現代、少子化の場合はどうなるのか?

それでも、前に流産や、中絶や、いろいろな問題で、

長男と思っていても長男でない場合があるのです。


そして、実は、姓名に、長男とか次男とか、三女とかまで、

表れているのだそうです。


自分の名前が好きな人は、

自分が好きでいられるし、名前を付けてくれた親や、

祖先に感謝できるといいます。


生まれる前まで考えられていた名前が、

生まれたとたん、急に変更になったりします。

それは、もしかしたら、赤ちゃんからのテレパシーにより、

命名者に伝わっているのかもしれません。

そういう魂からの使命が、氏名となって表れているなら、

名前はとても大切なものなんでしょうね。





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