2007/11/21 水曜日

山川亜希子さんのお話

カテゴリー: スピリチュアル, , 瞑想, 講演会 — admin @ 20:58:12

めずらしく、昨日の続きを書いてみます(笑)

なんと、山川亜希子さんは、母と同じお歳でした。

さて、

お話会は、いろいろなことを取りとめなくお話しされるそうで、

神との対話のニール・ドナルド・ウォルシュや、

ディーパック・チョプラ、エリック・パールといった方々の話や、

野崎ユリカさんがいるので、もちろん、ドルフィンスイムの話や、

ユリカさんのドリームランドのお話などにも触れながら、

新刊の『サ・シークレット』にも軽く触れるという内容でした。

特に、

引き寄せの法則に関しては、

グイグイと強力に引き寄せるタイプの人と、

流れの乗っていると自然に引き寄せるタイプの人がいるとのことで、

亜希子さんは、後者の方なんだそうです。

特に印象に残ったお話は、

「今やっていることを100%やって、120%までがんばっていると、次のステップへ行ける」

というものでした。

そうやってこそ、初めて引き寄せる力が発揮されるのかな、と思いました。

あなたは、100%以上がんばっていますか?

僕は、まだまだがんばり足りないでしたm(_ _)m

2007/11/20 火曜日

野崎ユリカさんと山川亜希子さんのお話

カテゴリー: イルカ・セラピー, スピリチュアル, 癒される, 講演会 — admin @ 21:46:10

本日は、千歳船橋へ行き、

山川亜希子さんのお話の会に行ってきました。

ゲストとして、ドルフィンスイムの第一人者、

野崎ユリカさんがいらしてました。

ドルフィンスイムに関しては、

こちら をご覧ください。

僕は、イケスで飼われたイルカくんと泳いだのですが、

やはり野生のイルカと泳ぐのは、とても楽しそうです。

また、

僕が最近たくさん読んでいる

山川亜希子さんも、ドルフィンスイムに毎年行っているそうです。

今回のお話会の目的は、

お二人を実際に見る、という目的だったのでした。

集まった方は、50人くらいで、

今日はユリカさん目当てで大勢来てくださって、

というくらいだそうなので、

普段は、もう少しだけ少ないようです。

話の内容をお伝えしますと、

ユリカさんのお話。

・ハワイ島は、スピリチュアルなエネルギーに満ちている。

・日本のペースは、忙しすぎる。そして、みんな、慣れっこになっている。

・ドルフィンスイムは、バハマが一番。

・物には執着しなくてもいいが、ビジョンは手放さない。

・日本人は、自分に自信をもって、自分をもっと大きく見てあげること。

・海外に行くとわかる日本のすばらしさ。

まー、ちょっとかいつまんで書きすぎましたが、

ハワイ島に住んだり、バハマでドルフィンスイムをしたくなるお話でした。

僕も、ほんの触りのようなドルフィンスイムをしただけに、

ハワイやバハマでイルカと泳ぐことが、

来年の目標になりました。

今日は、この辺で。

亜希子さんのお話は、明日書きます。

2007/10/22 月曜日

生きがいの創造Ⅲ出版記念講演会

カテゴリー: スピリチュアル, 講演会 — admin @ 0:32:08

本日は、待ちに待った飯田史彦先生の出版記念講演会でした。

今日は、新しい概念、

スピリチュアル・ケアという 言葉を聴いてきました。

これが今回の新刊のテーマのようで、

キーワードになっていると思われます。

スピリチュアルにケアする中にも、

宗教が関わるものがあるため、

先生のものは、厳密には、

『科学的スピリチュアル・ケア』

というものなのになるそうです。

このスピリチュアル・ケアがどういうものか?

これは、新刊の『生きがいの創造Ⅲ』に詳しく出ていますが、

簡単に言うと、今までの飯田先生のされてきた活動を指しています。

スピリチュアルな情報を怪しげなく伝えること。

信憑性のある、科学的に疑いにくい事実を、

隠蔽しないで、 人々にありのままに伝える。

そして、スタンスとしては、

「信じてください、魂の世界があるのですよ」

というのではなくて、

「魂の世界があると考えると、あなたの人生はもっと有意義になってきませんか?」

と、サジェスションするような感じなのです。

私も、不思議な世界にどっぷり浸かっている人間ではないので、

飯田先生の立ち位置に共感します。

スピリチュアル・ケアを行っていく人間になりたいと思っています。

よって、

本日より、ミッション・ナビは、

『スピリチュアルサポート』

という言葉がプラスされました。

(スピリチュアル・ケアをそのままいただくのは、どうかと思いましたので)

講演会や本では、もっといろいろな話があります。

また、後日書いていきますね。

飯田先生の歌も、ホロリと泣けてよかったです。

音楽療法の一種になっています。

飯田先生の握手

こちらは、千数百人と握手している飯田先生(超遠景)

2007/10/18 木曜日

潜在ネガティブ

カテゴリー: メルマガより, 潜在意識, 講演会 — admin @ 22:09:11

今日は、先日、福島まで行って聞いてきた、

飯田史彦教授のセミナーの中で気付いたことを

お話します。

それがタイトルにも書きました、

『潜在ネガティブ』です。

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飯田教授がおっしゃるには、

中島みゆきの歌を聴いて何度も泣いたりできる人、

これは、潜在意識ではポジティブの人なんだそうです。

なぜかというと、

表層意識では落ち込んだように思えて、

悲しい歌に浸りきっていても、

潜在意識がポジティブなので、

自殺したりしません。

逆に、

潜在意識がネガティブな人は、

カラ元気を出すために、ハードロックなどの元気になる歌を好みます。

暗い歌を聴くと、

暗すぎて潜在意識がやりきれなくなるからですね。

そんな潜在ネガティブは、どんな影響を及ぼしているのでしょう?

そうですね。

セミナーやら本やらで、ポジティブ思考だのプラス思考だのと教えられて、

それを実行していても、潜在ネガティブだと、

しばらくするとパワーダウンしてしまうのです。

あなたの周りにも、そんな人はいませんか?

潜在ネガティブな人だと、ポジティブなアファメーションや

インカンテーションをいくら繰り返しても、

表面の意識レベルで終わってしまって、永続きしないのです。

さて、ではどうすればいいのでしょう?

ハッ!っと気付きました。

パーミッションが、この答えかもしれませんね。

パーミッションとは、許可を与えるというもので、

アファメーションのようにポジティブな言葉を自分に言い聞かせるのではなく、

ダメだ、とか、いけない、とか、ネガティブな言葉掛けをされていたものを、

自分に許可を与えなおすものです。

「自分は○○をやってもよい」

「自分は○○されてもよい」

ブライアン・トレーシーのアファメーションでは、

「自分が好きだ」

というのがあるのですが、これもまず、

「自分は愛されてよい」

「自分は愛してよい」

というパーミッションを与えたほうが、

効果が高いんだそうです。(矢野惣一先生談)

ということで、

今回は、あなたの潜在意識を

ネガティブかポジティブなのか見分けてみるお話でした。
飯田史彦教授は、『生きがいの創造』という本で、

日本に前世療法を広めた方です。

しかし、今回は、

会社などでのメンタルヘルスケアをテーマとした講演で、

前世の話などいっさいありませんでした。

しかも、当初の定員30名に対して、参加者100人以上で、

飯田先生に顔を覚えてもらうという目論みは、

あえなく撃沈となってしまいました。

今週末は、

東京の文京シビックホールで講演会があります。

先日、倒れられたりされて、

ここ数年の中で一番体調が悪いときなんだそうですが、

今度は前世や死後の世界の話が盛りだくさんの

講演会になるんじゃないでしょうか。

楽しみです♪

チケットは、ぴあでたぶんまだ発売中ですよ。

ss席は、3000円で、新刊本と握手つきです。

最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。

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2007/10/8 月曜日

アンソニー・ロビンズのインカンテーション

カテゴリー: Tony Robbins, 講演会 — admin @ 21:15:54

シンガポールへ行って聴いてきたアンソニー・ロビンスの講演会での、
最後のインカンテーションのシーンをアップしてみました。

と言っても、動画は撮ってないので、アンソニーの写真に音声を入れたものです。

インカンテーションとは、自分に強く言い聞かせるように言うセリフです。

何言ってるのかわからないところもあるので、文字には書けません。

わかる人、ぜひ教えてください~。


2007/10/5 金曜日

悪い無意識

カテゴリー: メルマガより, 潜在意識, 用語, 講演会 — admin @ 0:25:35

さて、今日も、

船井幸雄オープンワールドで聴いたことです。

原久子さんという方の講演で

わかったことについて書いてみます。


原久子さんは、「感謝力」という

言葉に注目しています。

ものごとに感謝することで、

心を浄化し、無意識のジャマを減少させることが

できるのだそうです。


さて、今、無意識のジャマと書きましたね。

そうです。

原先生は、無意識と潜在意識を別のものとして考え、

表面意識と潜在意識をつなぐジャマをしていると

いうことなのだそうです。

この潜在意識は、超意識とも違います。

超意識は、集合意識などとも言われて、

社会や世界全体の意識、神の意識などへ

つながっているものです。


ここでいう潜在意識は、

本当の自分という意味のようです。

そして、無意識のジャマを排して、

表面意識と潜在意識を直接つなげることによって、

人間は、本来の自分として、行動していけるのだそうです。


さて、なぜ、無意識は悪者なのでしょうか?

無意識とは、勝手にやってしまうものであり、

教育やら親から怒られたりしたこととか、

過去のよくない経験で生まれた思い込みのようです。

勝手に心に浮かぶ、マイナス面のことなのです。


どうでしょうか?

わぁ、無意識のうちにやっちゃった!

飲んじゃダメだって思ってたのに、いつのまにか、泥酔しちゃった!


こんなことが、無意識のさせるワザなのでしょうか?(笑)


ということで、これからは、

心理学用語の使い方にも、氣をつけなくてはなりませんね。

正しい使い方がわかり次第、また報告しますね。


あなたにすばらしいことが星のごとく降り注ぎますように☆彡

2007/10/1 月曜日

船井幸雄オープンワールド

カテゴリー: 潜在意識, 講演会 — admin @ 23:56:17

9/29.30の土日は、

『船井幸雄オープンワールド』に初めて行ってきました。

朝9時~夜19時くらいまで、

いろいろな方の講演がみっちり詰まってて、

ワクワクします。

ジェームス・スキナーさんの8日間のメガイベントで慣れたけど、

まったく違ったいろんなジャンルの話を聴くと、

それはそれで、あたまがグラグラしてきますね。

毎回、講師の方の無制限のサイン会があって、

それも驚きでした。

僕がサインをいただいた方は、

『宝地図』や『レイキ』で有名な望月俊孝先生、

温暖化防止や貧困地域救済活動の高木善之先生、

経済・金融から国際政治、陰謀までを解説する副島隆彦先生、

のお三方でした。

講演の話を聴いたのは、

初日は、望月俊孝先生、原久子先生、安保徹先生、

中谷彰宏先生、龍村仁監督の『地球交響曲』

2日目は、

ベンジャミン・フルフォード先生、高木善之先生、副島隆彦先生、

船井幸雄先生です。

スケジュールの都合上で、聴けなくてざんねんだったのが、

七田眞先生と藤原直哉先生でした。

望月先生は、いつものように優しくて、

セミナー以外でも仲良くしていただきました。

ありがとうございます。

次回は、ブースのお手伝いでもなんでもします。

他にも、展示ブースでいろんなスピリチュアルな話を聴いて、

瞑想方法もたくさん勉強しました。

オーラ写真

ちなみにこれが今回のオーラ写真です。

黄色に見えるところは、ゴールドらしいです。

前回12月21日に撮った時の、オレンジが金になったという感じで、

より楽観的になってしまったんでしょうか?

各講演で教わったことは、

のちのち小出しにしていきます。

すごい数のブースが出てて、

いつか僕も出展したいところです。

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