前世を感じる
今日は、ひさびさに前世退行を受けてきました。
体験講座に出てきました。
カエタノさんという外国の方が講師なので、逐次通訳が入ります。
僕は逐次通訳を聞いていると非常に眠くなってくるので、
その誘導中も、何回かとんでました。
出てきた前世は、フランダースの犬に出てくる少年のような感じの金髪の子どもです。
名前は、ハンスでした。
家族は、いるのかいないのかよく判りません。
とても貧乏で、町外れの農村の小さな小屋に住んでいます。
近所の人の手伝いをして、駄賃をもらって生活しているようです。
パトラッシュは飼っていないようです(笑)
場所は、オランダの近くのようです。
年代は、1438年ということでした。
そのハンス少年の前世は、21歳という文字まで出てきたのですが、
その後はウトっとしてしまって、どんな人生だったか判りません。
まあ、こんなような僕の前世の話は置いておいて、
さらに前世療法についてよく知ることができました。
さっそく次回から活用したいと思います。
期待してくださいね♪
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