神様の世界
神様の世界というと、
マンダラに書かれている、とか、
天国と地獄と煉獄とか、
なんとか天王というのがいたりとか、
光があるとか、
いろいろあります。
根本的には、人間の次元、言葉、イメージでは表現できない、
というものらしいので、
書いた人や民族などの主観によって、
表現されたものに違いができるのでしょう。
それは、神様のことについても同じかもしれませんね。
排他的な神様をいただいている人は、排他的な人なのかもしれません。
おどす神様を信仰している人は、おどす人なのかもしれません。
そんなわけで、
人間の言葉で、神様を正しく表現することはできないと思うのです。
まー、神様は、言葉ではなく体験なのかもしれませんね。
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