第十一の予言
『聖なる予言』からスタートして、
『第十の予言』、『第十一の予言』とやってきました。
といっても、まだ『第十の予言』には触れてませんでしたね。
そして、十一番目は?
実は、まだ僕も、読んでる途中なのでした(笑)。
読むものが多すぎて、フォトリーディングでも追いつきません。
途中まで読んでるところだと、
祈ることとか、期待すること、そして、そういう場を作ることの話のようです。
聖なる予言を読んでない人には、ちょっとわかりづらいかもしれませんが、
この3作は、スピリチュアルな本なのですが、
冒険小説になってます。
珍しいですね。
インディー・ジョーンズみたいな話なのに、
スピリチュアルな修行がテーマなのです。
『第十一の予言』では、チベットが舞台なのですが、
主人公は、あいかわらず、いつもどおり逃げ腰で、弱いです。
でも、そんな人でも、順を追って、
精神修養していけるのです。
この3作は、他にワークブックも出ていて、
実際に何人かで集まって、
聖なる予言の会を作れるようになってます。
読んでない方を会員にするのは難しいですが、
持ち前の向こう見ずなリーダーシップを使って、
この勉強会も開催していきたいと思います。
さまざまなご意見をお待ちしております。
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